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外注される側のリアルから、正直に書きました

広告代理店・制作会社が
本当は言わないこと。

広告代理店・制作会社が言わない本音

大きな声では言えないのですが・・・

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THE REALITY

外注に頼り続ける会社と、
社内化できる会社。

外注に頼り続ける会社
  • 広告費の一部が手数料として消える
  • PDCAのスピードが外注先の都合に依存する
  • ノウハウが社内に残らない
  • 改善提案が来ない
  • やめると回らない構造になる
AIで社内化できる会社
  • 広告予算をそのまま広告に使える
  • 意思決定が速くPDCAが回せる
  • ノウハウが社内に蓄積される
  • 自分たちで改善を判断できる
  • 外注費が利益に変わる
THE TRUTH

代理店・制作会社が
正直には言わない、本音。

01
利益が少ない会社は、後回しになる
代理店の収益は広告費の手数料で成立しています。予算が小さい会社は、担当者の工数に対して利益が出ない。優先的に動く理由がありません。
02
本当に効果がある施策でも、やらないことがあります
代理店にとって旨みのない施策は、提案する動機がありません。「LP1枚で十分」とわかっていても、HPの方が売上になるならそちらを提案します。
03
効果が薄い施策を、提案することもあります
単体では売りにくい施策も「セットで効果が出ます」という形で提案されることがあります。結果として必要のないものにも費用が発生します。
04
月額固定の契約では、追加提案はしたくないです
改善提案は外注先の工数を増やすだけです。月額が変わらないなら現状維持が最も合理的。提案が来ないのは、その方が都合がいいからです。
05
マーケティング知識が身につかないようにしてます
ノウハウを渡すと、自分たちが不要になります。だから積極的には教えません。

マーケティングで勝つためには
たった2つです

広告費 × PDCAのスピード

広告費をどれだけ出すのか

「最も多くのお金を顧客獲得に使える会社が勝つ」

— 偉大なマーケター Dan Kennedy

外注は、この原則に反しています。広告費の一部は手数料になりますし、制作物は高くなります。

PDCAのスピード

PDCAは回数、つまりスピードが命です。外注の場合、スピードは相手の都合に依存しますし、新しい情報は社内が一番早く届きます。

なので、自社でやった方が早く改善も早い。外注を受ける側として、たくさんの会社を見てきたから言えます。

広告代理店・制作会社が
言わない本音

広告代理店・制作会社が言わない本音

外注される側のリアルと、AIで内製化する時代の前提知識を正直に書いた一冊。読み終えたとき、今の外注先の見方と次の打ち手が変わります。

01
優先順位がある
02
後回しの会社
03
作らせたいものがある
04
勝たせる会社と、維持する会社
05
外注先が守っているもの
06
ノウハウはどこへ消えるか
07
結局、自社でやった方が早かった

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